意外と重要なふくらはぎトレーニング

あなたはふくらはぎのトレーニングって意識したことあるでしょうか。

よく周りにみられる場所だからといって腹筋ばかり鍛える人がいますがそんなところよりも実はふくらはぎのほうがみられるんです。

短パンをはいたとき、スカートをはいたとき、すらっと筋の入ったふくらはぎが見えたり素敵ですよね。

腹筋は水着でも着ない限りみられることはないです。

でもふくらはぎは歩いてるときに常にみられるわけです。

見せ筋肉としてどこよりも重要だったりするんです。

そんなふくらはぎを鍛える方法は単純で重いものをもって綱先立ちを繰り返すだけ。

これだけです。

でもこれが意外にきついんです。

足のふくらはぎがつったりすることはよくあるかと思うんですがそれに近い状態になります。

ふくらはぎに乳酸がたまるのでかなり危険なんです。

いつでも足がつりそうな感じ、あの足がつる直前の感じってわかりますか?

あの感じが長い間続くと思ってください。

地味にきついです。

でもしっかり追い込めばそこだけ筋肉痛が発生するんですよ。

ちゃんと発達してるんです。

慣れている人は何十キロもあるバーベルを持つだけ持ってつま先立ちの繰り返しをしています。

もちろん小さい部位なんで最後ですけどね。

それだけ重要なポジションでもあるということです。

何にしようかなと迷った時にはちょっと思い出してあげてください。

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